病院が…!!

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このブログによく登場する獣医さん発情に関するの話とか、肥満に関する話とか色々と目からウロコなことを教えてくれた方ですが、さきほどホームページを見たら無期限の休診となってました、、、、、!!!( ;∀;)年末、もう一度診てもらおうかなと思ってたんですよ。難しければ年始あたりに。生活改善してから3ヶ月経ち、その後どうかなと。やってることちゃん合ってるかどうかを確認しに。それなのに突然の休診で、かなりショ...

少し早めのクリスマスプレゼント

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ビスコちゃん、ちょっと早いけどクリスマスプレゼントだよ100円ショップで買ったおもちゃをたんまり!全部、発情対策用にと買ったものです…(笑)ケージの中に入れておいたら、イイ感じに緊張してくれそうなものを選んで買いました。試しに1個入れてみたのが、写真の奥に写ってるサンタクロース。だけど全然効果なし…(;^ω^)夢中になって野菜を食べてます。自分より相当大きいものじゃないと、あまり怖くないらしい。でも...

大樹になる

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前回と前々回とで、鳥の巣と家についての話をしてきました。これらのことは、発情対策においては絶対に欠かせない視点であると確信してます。けれど、そうやって毎日発情を抑えることに力を入れていると、どうしてその子を飼ってるのかわからないという壁にぶち当たることがあります。鳥の生活は向上したかもしれないけど、飼い主の負担が大きすぎる。鳥自身の健康を考えるのはもちろん大切なことだけど飼い主が楽しいかどうかだっ...

家を持つ者と、持たない者

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前回の巣の話に引き続き、今回も発情対策についての考察です。獣医から聞いた話をベースに、私なりに解釈したものを書きます。基本的に間違った飼育方法というのはないと思っています。どんな飼育方法を採用するかは飼い主の自由ですし、個体によって飼育の仕方もそれぞれ違ってくると思うので。(もちろん最低限のお世話をするのは当然として。)けど、《間違った発情対策》というのは確実にあります。発情を抑えたいのに抑えられ...

すべては巣があることから

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日本全域の話だったか都内の話だったかは忘れましたが、いまスズメの数が減っているそうです。その原因は、ー巣を作れる場所が減っているから。ちゃんとした調査結果が出されているらしいです。巣はたまごを産むための場所なので、巣がなければ繁殖は起きないということになります。発情は、繁殖という本能からやってくるものなので、巣がない=発情は起きないという式が成り立ちます。例え発情相手がそばにいても子育てするのに適...